最初へ戻る

35+の多層防御・AI機械学習
NGAV・EDR・XDR搭載
本当に守れる
モダンサイバーセキュリティ
Bitdefender GravityZone

Bitdefender社は25年以上にわたりサイバーセキュリティの最前線で業界を牽引し、その高度な防御技術は他のセキュリティベンダーにも提供されるほどです。私たちは、この世界最高峰のエンタープライズ級サイバーセキュリティを、国内の皆様にもっと身近に利用いただけるよう努力しております。

Bitdefender日本国内法人向け正規パートナー
サンブリッジセキュアウェイク since 2008

注目されている記事

最近のお知らせ

日本企業でも深刻化している「侵入後の攻撃」をどこまで阻止できるかを示す、極めて重要な指標です。
https://blog.secureawake.com/2025/12/NGFWC2202511.html
(2025年12月26日)

今回のATPテストの全15の攻撃シナリオを完全に阻止し、脅威の87%を実行前にブロックするという圧倒的な結果を収めました。
https://blog.secureawake.com/2025/11/top-rated-ATP-test.html
(2025年11月19日)

今回のEPR攻撃テストにおいて参加したEDR12製品中唯一、最初の侵入試みの段階で100%のアクティブレスポンスを達成しました。
https://blog.secureawake.com/2025/09/endpoint-prevention-response-epr-test-2025.html
(2025年9月25日)

企業が直面する複雑化する各種規制(GDPR、PCI DSS、NIS2など)への対応を効率化。監査対応を迅速かつ正確に行うことを支援する新しいアドオン機能登場。
https://blog.secureawake.com/2025/07/GZComplianceManager.html
(2025年6月30日)

Bitdefender社の法人向けセキュリティ製品


現代サイバーセキュリティの先駆者Bitdefender社とは

Bitdefender社

Bitdefender社は25年以上にわたりサイバーセキュリティの最前線に立ち続けています。その革新的な技術は、世界のセキュリティベンダーの34%にOEM提供され、これにより5億を超えるシステムが保護されています。世界170ヶ国以上の企業、政府、軍隊に採用され、毎日300億件もの検査要求に対応しています。

また2008年に世界で初めてサイバーセキュリティにAI・機械学習技術を導入するなど、その先進のセキュリティ特許は440に達し、教育面でも各国の大学で500講座を提供して人材育成に努めています。

信頼と実績のフラッグシップ製品「GravityZone」

Bitdefender社のGravityZoneは、このグローバルな信頼と実績に裏打ちされた最新かつ最精鋭のフラッグシップ製品です。世界最大規模の約800人体制の専業R&Dによって生み出される最先端のセキュリティ技術が惜しみなく投入されており、第三者評価機関でのテスト結果は、その圧倒的な検知・防御能力の高さを明確に示しています。

これらの評価は、セキュリティ対策の選定を合理的・科学的に進める現場の担当者や専門家にとって非常に有益です。なぜなら、「みんなが知っている」「有名だから」といった理由で導入した製品では、大企業であっても攻撃を防ぐことはできず、その責任や罰則金は甚大になるからです。現在、サイバー攻撃によるビジネスリスクは天災を超え、全体の76%を占める最大のリスクとなっています。組織が優位性を維持するためには、事後対応型に偏重したセキュリティ対策から脱却し、最新の研究に基づいたプロアクティブな対策を講じる必要があります。

国内外での豊富な導入実績

テキサス州SCO

こうして、国内外の金融、開発、政府、軍隊、警察、学校病院、電力会社など、社会を支えるインフラ分野で特にBitdefender製品は採用されています。国内でも、繰り返しランサムウェアの被害に遭っていた企業や、海外の取引先からBitdefenderを指定されたケース、あるいは産業スパイの疑いがあるといった理由から、初めて「本当に守れるもの」を科学的に検討し始めたお客様が、最終的にこの「最後の砦」であるBitdefenderに移行する例が増えています。中には、最初のスキャンで隠れていたマルウェアが発見されたり、日々ブロックされる外部からの攻撃の数に驚かれるお客様もいらっしゃいます。

包括的な多層防御と一元管理

しかし、企業向けのセキュリティ対策は、単にマルウェアの検出率だけでは測れない側面があります。企業環境では、検出後の迅速な対応、集中管理機能、レポート、ネットワーク全体に対する多層防御、リスク管理が求められ、さらにはBitdefender社は各国の法執行機関や安全保障・脅威インテリジェンスとの連携によって根本的な成果をあげています。

GravityZoneは単なるウイルス対策に留まらず、エンドポイント対策(EPP)に加えて、EDR(エンドポイント検知・対応)、XDR(拡張検知・対応)、さらには暗号化、パッチ管理、改変監視(FIM)など、複数のセキュリティレイヤーを一体化しています。これにより、あらゆる攻撃手法に対して包括的な防御を提供し、企業の多様化するセキュリティニーズに柔軟に応えるシステムを実現しています。

SCO

これらの機能は、使いやすい管理コンソールでの一元管理が可能です。エンドポイントの状態監視や各種セキュリティポリシーの適用がシンプルに行える点が大きな強みです。1つのコンソールに統合されているため、CISOや管理者は同じ操作スキルで、複数のセキュリティレイヤーを横断的に、かつ漏れなくチェックできます。

SCO

これにより、年々増加する運用担当者への負担を減らし、もちろん優れた防御能力は事後のインシデント対応作業を削減するため、運用管理の手間を最小限に抑えることができます。結果として、セキュリティ担当者はそのリソースを本来の業務に集中できる環境を実現できます。

手の届く世界最高峰のエンタープライズ級セキュリティ

弊社は、このエンタープライズ級の強力なサイバーセキュリティ対策を、低価格を実現できるダイレクト販売体制により、他製品と比較して驚くほどの費用対効果で提供しています。加えて、このクラスの製品では通常数百台という最低ライセンス数が要求される業界において、最小数からの提供も可能にしています。EDRやAI、NGAV搭載と謳うだけの製品の中には、実際にはその能力が低く、最終的にユーザーが高い保有コストを支払うことになるケースも少なくありません。

テキサス州SCO

長年日本のスタートアップを中心に支援してきた弊社サンブリッジグループは、これにより真に守れるモダンセキュリティを、日本の中小企業のお客様にこそ導入していただきたいと願っています。なぜなら、日本でも海外と同様に、地方企業や中小企業がサイバー攻撃の標的となるケースが増えているからです。AIの利用、日本語や日本のビジネスに精通したアフィリエイターの登場により、大企業でなくてもサイバー攻撃者が高い利益を上げる仕組みを構築しつつあるのが現状です。

以前のお知らせ

2025年上半期のAV-Comparatives Business Security Testにおいて、Bitdefender GravityZoneは昨年下半期に続き「Approved Business Security Product Award」を受賞しました。最高レベルの保護性能と最低限の誤検出率を両立し、企業向けセキュリティ製品としての信頼性を改めて証明しました。
https://blog.secureawake.com/2025/07/AV-Comparative2025FirstHalf.html
(2025年7月22日)

現在の脅威の70%を占めるLOTL (Living off the Land) 攻撃に対抗する新しいアドオン機能GravityZone PHASR登場。
https://blog.secureawake.com/2025/07/PHASR.html
(2025年7月9日)

市場のサイバーセキュリティ製品に対して、包括的なサイバーセキュリティ検証を行っている第三者評価機関 AV-Comparativesの最新テスト結果が発表され、その中でBitdefender GravityZoneは483件のテストケースすべてをブロックして、100% の保護率を達成した唯一のサイバーセキュリティベンダー (17 社の参加企業中) となりました。
https://blog.secureawake.com/2024/12/AV-Comparative2024BS.html
(2024年12月12日)

Bitdefender社はガートナー社の最新のレポート「Gartner® Magic Quadrant™ for Endpoint Protection Platforms」において2023年度に続き再び「ビジョナリー」に位置づけられました。これは次世代のセキュリティ機能を創出しているベンダーであることを示しています。
https://blog.secureawake.com/2024/10/GartnerMQ202EPP.html
(2024年9月24日)

今年で20年目を迎えた独立評価機関AV-TESTから、前年度に行われたサイバーセキュリティテストの集計結果が今年も発表され、Bitdefenderは6つの名誉あるベスト(最優秀)賞を受賞しました。
https://blog.secureawake.com/2024/03/bitdefender-earns-record-six-av-test-best-cybersecurity-awards.html
(2024年3月13日)

AV-Comparativesから、久しぶりに今年実施されたAdvanced Threat Protectionテストの結果が公開されています。
これまでとは次元が異なる脅威とそれに対する自社資産のサイバーセキュリティ能力の確保に苦心される企業担当者にとって、滅多に行われない貴重な検証レポートとなっています。
https://blog.secureawake.com/2023/11/AVC-ATP-TEST2023AU.html
(2023年11月28日)

独立第三者評価機関であるAV-Comparativesは、昨年の膨大かつ様々な脅威検知、防御テストの総括を発表し、栄えある「Product of the Year」をBitdefenderに授与しました。
https://blog.secureawake.com/2023/04/ProductOfTheYear2022.html

(2023年2月27日)

ランサムウェアやロシアグループによるウクライナ攻撃にも使われているサイバー攻撃テストで、検出率は97-100%、EDR能力の手法解析は95-97%に達しました。
これは実行前層での着実な防御と、EDR層でCISOら運用者が無用なアラートの海に溺れることなく、的確なアクションをとれることを可能にするものです。
一方、他主要製品の平均はそれぞれ71%、65%にとどまっています。
https://businessinsights.bitdefender.com/mitre-attck-evaluations-2022-why-actionable-detections-matter

(2022年5月10日)

独立評価機関AV-Comparativesのサイトより、ランサムウェアなど高度サイバー攻撃(APT)に対する特別レポート(PDF)の取得が可能です。最高の検出能力を示したことにより戦略的リーダに位置づけられていますが、、、しかしこのレポートの特徴は、5年間使用した場合の費用対効果も算出していることです。CISOや運用責任者が経営側から求められている情報について、実際の防御力と経済性について答えたレポートとなっています。
https://blog.secureawake.com/2022/01/blog-post.html
(2022年3月1日)

ウクライナの隣国ルーマニアにあるビットディフェンダー社は、ルーマニア国家サイバーセキュリティ局 (DNSC)と協力してウクライナの支援を開始しました。これにはウクライナの政府機関、民間企業、個人に対して、無償でそのサイバーセキュリティの専門知識、脅威情報そして技術を、ウクライナが必要とする限り提供することが含まれています。
「私たちは勇敢に戦う北の隣人と共に立つ」
(創業者、現代表:フローリン・タルペス氏)
https://blog.secureawake.com/2022/03/DNSCBitdefendersupportUkraine.html

(2022年2月27日)

市販のサイバーセキュリティ製品が実際のサイバー攻撃のシナリオでどのように機能するか厳格なこのテスト。搭載のAI機械学習、EDR/XDR防御層は1年を通して最高の成績を上げました。
https://businessinsights.bitdefender.com/bitdefender-wins-three-av-test-awards
(2022年2月27日)

独立評価機関AV-TESTより昨年2020年度の総合結果として、4つのベストプロテクション賞を獲得しました。🎖️🎖️🎖️🎖️
「これは市場の他の多くのソリューションより優位にあることを示しています」
(AV-TEST GmbH代表モルゲシュテン氏)
https://www.bitdefender.com/news/bitdefender-earns-four-av-test-best-protection-awards-3956.html

(2021年3月10日)

最新のAPT攻撃テストの結果が発表されました。国内でも被害が続く持続的標的型攻撃、その手法を実際に使用したもので、EDR未搭載モデルでの参加ながら今年も唯一のパーフェクト。

(2020年12月9日)

MITREが提供しているサイバーセキュリティで共通となりうるかつオープンな指標や考え方、分類。実際にそれを実装面でどれぐらいカバーしているかの評価が行われました。順位付けが目的のテストではないのですが、その報告書をよく読みますと、唯一GravityZoneが100%を記録しています。日々脅威分析、切り分けにあたっているSOC担当者にとっては業界標準フレームワークで運用できるかが重要とされています。

(2020年5月5日)

信頼されている独立調査提言機関Forresterが顧客の有料会員向けに「今あなたが知るべき最大のEDRベンダー」と報告。実際の利用ユーザとの面談に基づいたレポートでも高い満足度を与えていることをコメント。
(2020年3月19日)

ラディカティの2020年 Market Quadrant エンドポイントプロテクション部門でTop Playerに選定されました。特にそのすぐれた先進的技術と将来の展開計画、ビジョンが評価されています。

(2020年11月25日)

ビットディフェンダー社は最近、NY、ロンドン、中東で超高級不動産を手掛ける世界的建築デベロッパーへのAPT攻撃を調査しました。攻撃者はAutodesk 3ds Maxの未知の脆弱性を利用したプラグインを使い、社内にスパイシステムを構築していました。通信の痕跡から攻撃の司令塔のC&Cサーバは韓国にあり、攻撃ターゲットには米国の他に日本が含まれていることが疑われています。
(2020年8月27日)

独立評価機関AV-Comparativesが最優秀マルウェア対策製品に贈る年間大賞‘Product of the Year’を業界最多4たび、2019年度も獲得しました。
”昨年行った全てのテストにおいて、初めて実施したAdvanced Threat Protection Testでも最高の結果でした。”(AV-Comparatives CEO)
https://blog.secureawake.com/2020/02/av-comparativesproduct-of-year2019.html
(2020年2月12日)

信頼されている独立調査提言機関Forresterより、Bitdefenderは"The Forrester Wave™: Cloud Workload Security (CWS), Q4 2019"において、トップ13セキュリティベンダーの中でLeaderに位置づけられました。
https://blog.secureawake.com/2019/12/forrestercloud-workload-securityleader.html
(2019年12月11日)

信頼できる第三者評価機関2社が昨年1年間を通して行ったテストに基づき、2018年度も高い評価を獲得しております。
AV-TESTよりBest Protection、Best Performance、Best Repairの全3部門でトップを、AV-Comparativesより最高のAdvanced+、Outstanding Product Awardを獲得いたしました。
(2019年2月25日)

© 2026 Sunbridge Secure Awake Corp.
但ページ中の製品名、サービス名はBitdefender社に帰属します